【9/14開催】メディアを通じて地域に愛される企業になろう!
~自社の強みを「社会の関心事」に重ね、信頼関係を築く広報セミナー~
\気軽な座談会形式でプロに相談できる!/
「うちの商品、すごく良いのになかなか知ってもらえない・・・」
そう悩む経営者や広報担当者の方は少なくありません。
どんなに素晴らしい強みでも、自社のアピールだけでは記者は取材できません。
広報の真のゴールは、テレビや新聞に載ることではなく、社会や地域が関心を持つニュースに自社の強みを重ね、「私たちは地域の未来を一緒に盛り上げています」という姿勢を伝えて、信頼関係(ファン)を築くことです。
23年のマーケティング経験を持つプロデューサー山重由貴子が、メディアが注目する地元の動きを掛け合わせ、価値を伝えるヒントをわかりやすく解説。
後半は、元千葉日報記者の中島悠平も交え、「どんな切り口なら取材したくなるか」をみんなでワイワイ話しながら見つけていきます。あなたの商品やサービスの「ネタ探し」について、その場でプロから直接具体的なアドバイスがもらえる贅沢なチャンス!
前回8/4開催時も、「少人数でアットホームな雰囲気だから話しやすかった!」「具体的なアドバイスが目からウロコだった!」と大好評をいただきました。
事前の準備や難しい知識は一切不要です。ノートとペンだけ持って、気軽なおしゃべりを楽しむ感覚でお越しください!
■ 開催概要
日時:2026年9月14日(月)14:00~16:00(開場13:45)
内容:リラックスして学べる講義&座談会(90分)、交流会(30分)
会場:千葉日報社3階会議室(千葉市中央区中央4丁目14-10)
参加費:無料
対象:千葉県内の企業経営者・事業責任者・広報担当者、各種団体・自治体の広報担当者
定員:10名(1社2名まで)
【講師】
◆山重 由貴子
Coco-kate(ここかて)PR & Marketing 代表/千葉県広報研究会プロデューサー
花王グループで23年間にわたり、生活者の「行動を変える価値伝達(マーケティング)」を追求。その後、千葉市内の文化施設運営を通じて地域社会に根ざした発信に尽力し、2026年4月に伴走型PRコンサルタントとして独立。現在はシェア型書店「都賀の台るほん」棚主や「千葉市フェアトレード推進グループ」の活動、noteでの日常の価値を言語化するエッセイ発信など、千葉の地域活性に深く携わる。
「大企業で培った戦略的思考」と「地域密着の現場感覚」を掛け合わせ、個々の企業に寄り添った“等身大の広報バリュー”を引き出す支援に情熱を注いでいる。
◆中島 悠平
元千葉日報記者/ちば経済産業新聞編集顧問/千葉県広報研究会プロデューサー
千葉日報社で記者として勤務後、デジタル編集部の立ち上げなどに従事。2021年より千葉日報デジタルを設立し、広報・情報発信サポート事業を展開。2024年に千葉県広報研究会を設立し、事務局長/プロデューサーを務める。2026年5月創刊の「ちば経済産業新聞」では編集顧問を務める。
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予約締切:1日前の12:00まで
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