来年開削300年を迎える「見沼代用水」。字のごとく「見沼」に代わる「用水」である。現在「見沼田んぼ」と呼ばれる地域に「見沼」と呼ばれる沼がひろがっていた。この沼の開発に携わったのが、伊奈半十郎忠治と井沢弥惣兵衛為永。二人の功績を紹介する。
企画・協力 川口市郷土史会
講師・・・さいたま市立浦和博物館学芸員 髙橋 淳子 氏
予約締切:9日前の00:00まで
※日付枠、時間枠を複数選択することで一度に複数日付・時間を予約できます。
※すべて税込金額です。
当日現金支払いのみ。
利用可能なものがありません