【日時】
2026年10月2日(金) 18:00~19:00
【内容】幕末に薩摩藩御用商人として酒造りを営み、西郷隆盛や勝海舟も訪れた「若松屋」。明治時代に廃業したその酒蔵は、2011年に「東京港醸造」として復活し、現在は都心で唯一の酒蔵として新たな挑戦を続けています。本講演では、ビル内での酒造りや発酵・温度管理の工夫、水道水を活用した醸造など、伝統と科学が融合した日本酒づくりの魅力を、蔵元ならではの視点で分かりやすくご紹介します。
【講師】
東京港醸造株式会社 代表取締役杜氏 寺澤善実 氏
【対象年齢】
高校生~大人
※中学生以下の入室不可
※実験室に入室される方全員が体験者となります。※「予約人数」は実験室に入る方全員を選択してください。
ご予約人数に含まれていない方はご入室いただけません。
申込1件につき、4名までお申し込みいただけます。
※ご予約、キャンセル、変更はイベント前日の23時59分まで受け付けます。
※イベント当日のキャンセル、変更は、お電話(03-6381-5041)にご連絡ください。
【ご参加の注意 / Notice】●解説・資料は日本語のみです / Japanese language only.●10分以上の遅刻・途中退室はできません / No late arrivals (10 min+) or leaving early.
予約締切:1日前の23:59まで
※日付枠、時間枠を複数選択することで一度に複数日付・時間を予約できます。
※すべて税込金額です。
利用可能なものがありません