「U-SUPP-U(ウサップ)」は、実際にコールセンターで“ユーザーをサポートする側”を体験できる、参加型プロジェクトです。
当初は制度改定の時期限定で始まりましたが、参加された皆さまからは、
・「人に教えることで理解が深まった」
・「他施設の意識の高さに刺激を受けた」
・「“共感できる仲間”に出会えた」 といった声を多数いただき、ご好評につき現在も継続しています。
参加することで、CAREKARTEを“使う側”から“伝える側”へ。
人に教える経験を通じて理解が深まり、職員の育成やチームの底上げにもつながります。
また、意識の高いユーザーとの交流によって、成功事例や工夫をリアルに吸収できる貴重な機会にもなっています。
福岡支店の改装により、福岡でもウサップの実施が可能になりました。東京支店、京都支店も開所予定です。
(初回は静岡でのご参加をお願いしております)
ぜひ本プロジェクトをご活用いただき、職員育成や組織強化の一助としてご検討ください。