【合同会社3つめの椅子】
音楽ライター・山﨑隆一と、足解きリフレクソロジー「十音」を営む山﨑絢子が運営する、場と交流のユニットです。
信州奥蓼科の入り口・笹原集落を拠点に、「暮らし・身体・文化」を繋ぐ活動を行っています。
拠点の運営: 宿泊施設「笹原暮らしりゅうの家」/古民家スペース「水聴庵ときどころ」
身体のケア: 足解きリフレクソロジー「十音(とおん)」
文化の創出: 音楽ライティング、リベラルアーツ講演会、季節の手仕事の会などの交流プログラム
社名は「ひとつめの椅子は孤独のため、2つめの椅子は友情のため、そして3つめの椅子は交流(society)のため」(ヘンリー・D・ソロー『ウォールデン(森の生活)』)より。
「3つめの椅子(=交流のための場)」として、この地で育まれてきた暮らしの知恵を、現代の視点で編み直し、分かち合う場を運営します。