自宅で作った再生可能エネルギーのみで「ふつう」に暮らせることを体験してもらうための家です。地球温暖化による気候変動、自然環境の変化に対しこの家に泊まることで、暮らしとエネルギーの関係を再考して頂きたいと思っております。
太陽光で発電した電気が家で使われ、余剰分を貯めて、そして夜に使われる。その流れを北海道の自然の中で経験してください。
多くの野鳥やウサギ、エゾリスなどの小動物との出会いも珍しくはありません。
宿泊費の25%を気候危機対策など持続可能で未来志向な社会を実現するためにメディアにフォーカスした団体「Media is Hope」に寄付させて頂きます。
コンセプト、設備に関して特別に知りたいという方にはオーナーがお話いたします。事前にお知らせください。