利用規約
1.チェックイン・チェックアウト
-チェックイン:15:00以降
-チェックアウト:11:00まで
-チェックイン・チェックアウト時間の厳守をお願いいたします。遅れる場合は事前にご連絡 ください。
注意:現在支払い方法が【銀行振込】もしくは【現地現金決済】のみとなっております。
■郡山信用金庫「金融機関コード1182」
■川内支店「支店コード011」
■シヤ)カワウチラボ「一般社団法人かわうちラボ」 0092487
2.室内設備の利⽤
-室内設備や備品は丁寧にご使⽤ください。万が⼀、破損や故障が⽣じた場合は速やかにかわ うちラボにご連絡ください。
-禁⽌⾏為として以下を含みますが、これに限らず⾏わないでください。
-ペットの帯同
-過度な騒⾳や振動
-⽕気の使⽤:屋内でキッチンガス台、カセットコンロ以外は使⽤禁⽌。
-屋外での⽕気使⽤。バーベキューや花⽕等は事前にご相談ください。
3.セキュリティ
-貴重品の紛失や盗難に対する責任を負いかねます。
-不審な⼈物や物品を発⾒した場合は、直ちにかわうちラボにご連絡ください。
4.喫煙に関する規則
-当施設は全館禁煙です。指定された喫煙エリアでのみ喫煙をお願いいたします。
-禁煙エリアでの喫煙が発覚した場合、清掃費⽤を請求させていただくことがあります。
5.騒⾳・迷惑⾏為
-夜間は周辺住⺠のご迷惑とならないよう、静かにお過ごしください。
-他のゲストやスタッフに対する暴⾔や迷惑⾏為は厳禁です。
6.ごみの分別・廃棄
-ごみは指定された⽅法で分別し、所定の場所に廃棄してください。
-⼤型ごみや危険物の廃棄はお断りしております。
7.インターネット利⽤
-無料Wi-Fiを提供しております。ログイン情報はお部屋内の案内をご確認ください。
-違法⾏為や不正アクセスは禁⽌されています。
8.キャンセルポリシー
-8日以上前0%、7日~6日10%、5日~4日20%、3日~2日50%、1日前80%、当日100%、連絡なしの不泊/不着100%
9.緊急時の対応
-⽕災や地震などの緊急時には、速やかに屋外に避難してください。
-⾮常⼝の位置や避難経路は、お部屋内の案内図でご確認ください。
10.その他の規約
-宿泊者以外の⽅の⽴ち⼊りはお断りしております。
-宿泊代⾦は前払いとさせていただきます。予約時にお⽀払いください。
11.地域特有の注意事項
-我逢⼈は⾃然に囲まれた地域にございます。野⽣動物との遭遇や⾍刺されにご注意くださ い。
-散策やアウトドア活動を⾏う際は、適切な装備と服装で安全にお楽しみください。
-地元の⽂化や習慣を尊重し、地域の⽅々と友好的に接してください。
12.近隣への配慮
-我逢⼈は静かな⽥舎の集落に位置しています。近隣住⺠の⽣活に配慮し、特に夜間は静かに お過ごしください。
-外出や帰宅の際は、話し声や⾳楽の⾳量を控えめにしてください。
-近隣の住⺠とのトラブルを避けるため、駐⾞場や共⽤スペースの使⽤についてもご配慮くだ さい。
13.以下、本条による契約の解除により⽣じた損害について当⽅では⼀切責任を負いません。
-宿泊客が、特定感染症の患者等であるとき。
-天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
-宿泊客が、宿泊に際し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の⾵俗に反する⾏為をするお それがあると認められるとき。
-宿泊客が、宿泊に関し、賭博その他の違法⾏為をするおそれがあると認められるとき。
-宿泊客が、喧騒な⾏為を⾏ったとき、また、危険、不安等を感じさせるなど、宿泊⼜は利 ⽤する他のお客様に著しく迷惑を及ぼす⾔動をしたとき。
-宿泊客が次のイからハのいずれかに該当すると認められるとき。
・イ.暴⼒団、暴⼒団員、暴⼒団準構成員⼜は暴⼒団関係者その他の反社会的勢⼒
・ロ.暴⼒団⼜は暴⼒団員が事業活動を⽀配する法⼈その他の団体であるとき
・ハ.法⼈でその役員のうちに暴⼒団員に該当する者があるもの
-宿泊客が泥酔者で、他の宿泊者に著しく迷惑を及ぼすおそれがあると認められたとき。
-未成年者の宿泊者が、親権者その他法廷代理⼈の同意がないにもかかわらず同意があると 偽ったこと、あるいは年齢を成年と偽ったことが判明した場合のとき。
14.カスタマーハラスメント⾏為
-宿泊料の減額その他のその内容の実現が容易でない事項の要求(宿泊に関して障害を理由と する差別の解消の推進に関する法律第2条第2号に規定する社会的障壁の除去を求める場合を除 きます。)⼜は粗野⼜は乱暴な⾔動その他の従業者の⼼⾝に負担を与える⾔動(営業者が宿泊 しようとする者に対して障害を理由とする差別の解消の推進に関する法律第8条第1項の不当な 差別的取扱いを⾏ったことに起因するものその他これに準ずる合理的な理由があるものを除き ます。)を交えた要求であって、当該要求をした者の接遇に通常必要とされる以上の労⼒を要 することとなる⾏為(以下に例⺬します。)を繰り返した場合に、当該⾏為をカスタマーハラ スメント⾏為とします。
・⾝体的な攻撃(暴⾏、傷害など)、精神的な攻撃(脅迫、暴⾔、中傷など)にあたる⾏為
・⼟下座の要求⾏為
・居座り、監禁等⼀定時間を超える拘束的⾏為(⻑時間の電話を含みます)
・⼤声、暴⾔などで従業員を責める⾏為
・難癖をつけたキャンセル料の未払い、代⾦の返⾦要求、商品交換や⾦銭補償等の過剰要求⾏ 為(他の宿泊者と⽐較して、合理的な範囲を超えた過剰なサービスを要求し、宿泊料に不当な 割引を要求する⾏為を繰り返す⾏為等の不当な要求を⾏う⾏為がこれに含まれます。)
・同じ質問の繰り返し、社会的相当性を⽋く⽅法による謝罪の要求やクレーム等の責任追及⾏ 為
・運⽤ルールや制度上対応できないことへの過剰要求やクレーム⾏為 ・SNSやマスコミへの暴露(従業員の⽒名公開など)をほのめかした脅迫⾏為
・特定の従業員へのつきまとい⾏為
ご理解とご協⼒よろしくお願いいたします。