はじめまして。
もりのわ(母と子のいのちの学び場)主宰
理学療法士
NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュ
防災士の
谷口美土里です。
赤ちゃんの発達を大切にしながら
抱っこやおんぶを通して
親子が心地よく過ごせる子育てをお伝えています。
また、防災士として
乳幼児家庭の防災講座も行っています。
詳しくは↓
理学療法士として
13年間都内大学病院のリハビリテーションセンター勤務、
現在は縁あって岐阜の山の中で生活しつつ
発達支援の事業所(療育・放デイ)や乳幼児健診、特別支援学校に関わっています。
出産後、リングスリングに出会ったもののうまく使いこなせず・・・
助産師さんに使い方を教えていただいたのをきっかけに
自分の心も身体も楽になって、子どもも一緒に楽しみながら過ごすことができました。
そう、抱っこやおんぶが泣き止ませるだけ、移動の手段だけじゃないんです。
赤ちゃんの発達にも繋がってて奥が深い!
息子が1歳の時に
NPO法人だっことおんぶの研究所のベビーウェアリングコンシェルジュの認定を取り
理学療法士の知識も活かしながら
赤ちゃんの発達や
素手の抱っこ、お持ちの抱っこ紐の調整
スリングや兵児帯での抱っこなど
お互いにとって心地よい抱っこやおんぶのクラスを開催しています。
日常の抱っこやおんぶが防災にもつながることを伝えるべく
防災士になり、清流の国ぎふ防災減災センターの未来塾へ入塾、
卒塾後の現在は子育て支援センターやオンラインで
乳幼児がいるご家庭に防災もお伝えしています。