暮らしの延長のように、肩の力を抜いて泊まれる場所。どこか“人のぬくもり”を感じるような静かな居心地。椙乃家はそんな「日常に寄り添う宿」です。
信州・松川町のまちなかにある、ちいさな宿「椙乃家(すぎのや)」。
かつて民宿だった建物を活かし、共有ラウンジを広く開いた開放的な空間にリノベーションしました。
昭和中期の古めかしい建築様式とモダンな内装がほどよく調和した館内では、
-ビジネスの合間に、旅の途中に、家族との時間に-
それぞれのペースでゆっくりと過ごすことができます。
無人運営のため、スタッフとのやりとりはありませんが、どこか“人のぬくもり”を感じるような静かな居心地を大切にしています。